プライムダイレクトのダイヤモンドコートフライパン



プライムダイレクト

 

テレビショッピングでもおなじみとなっている「プライムダイレクト」。
一度は見たことがあるという方も多いと思いますが、その中でも話題となっている商品がダイヤモンドコートフライパン!

 

発売から今までに30万枚も販売され、
選びのポイントでもある「焦げつかない」はもちろんのこと、耐久性、使いやすさ、省エネとおすすめポイントが満載のフライパンです。

 

そんなプライムダイレクトのダイヤモンドコートフライパンの人気の理由や特徴について詳しくご紹介します。

 

 

プライムダイレクトのダイヤモンドコートフライパンはどうしてこんなに人気なのか

 

余分な油は必要なし!くっつきにくく焦げつかない!
最近売り出されているフライパンのほとんどは「油不要」を謳い文句にしていますが、
実際使ってみると思ったよりくっつくので、やはり油を使わなきゃいけないフライパンも多いですよね…。

 

ですが、ダイヤモンドコートフライパンは本当に油が必要なく、そのまま調理を始めても、
食材がフライパンにくっついてしまったり、焦げつくことがなくノンストレスで調理ができます

 

薄切り肉など比較的短時間で調理できる場合は油なしでくっつかなくても、厚みのある肉など時間のかかる場合は途中で油を足さないとへばりついてしまうフライパンもあります…。
ですが、ダイヤモンドコートフライパンはこの油を足すというのが不要で、お肉を焼く時も肉の油だけで十分に調理できるんです。

 

 

耐久性抜群
購入してしばらくは焦げ付くことなく使えていたフライパンも、毎日のように使っているうちにだんだんとこびりつくようになってしまうんですよね。

 

この焦げつきの原因の1つは、知らぬ間にできるフライパンの傷など、コーティングの剥がれによるものなんです。
コーティング素材に使用されているフッ素樹脂というのは、実は急激な温度変化や強火に弱いため、
使い方によっては早い段階で劣化してしまうことがあるんです。

 

それならどれを買っても一緒なのでは?と思いますよね。
でも、従来のテフロン加工のフライパンとダイヤモンドコートのフライパンでは耐久性が全く異なります。

 

というのも、ダイヤモンドコートフライパンは、5層構造になっており、トップコーティングにはナノレベルにまで細かくした人工ダイヤモンドが混ざっているので、従来のテフロン加工のフライパンよりも耐久性が高く、熱にも傷にも強いんです。

 

金属のフライ返しを10万回もフライパンに擦りつける、耐摩耗テストもクリアしているほどです。

 

ただ、耐久性が良いと言っても、コーティングが絶対に剥がれないというわけではありませんので、長く愛用したいという方は、金属製の調理器具の使用はなるべく控えることをおすすめします。

 

 

調理機能抜群で省エネも!

 

最近の有能なフライパンは、多重構造となっているものが多いのですが、多重構造フライパンは重くなるので、使いにくく苦手という方もいるかと思います。

 

ですが、フライパンのコーティング素材にはそれぞれに役割があり、焦げつきにくく、調理のしやすいものをと考えると、やはり多重構造のものが万能でおすすめなんです。
従来のテフロン加工のフライパンは軽いので調理がしやすく、使い方に注意していればはじめのうちは焦げつくこともないのですが、熱に弱いために早いうちにコーティング剥がれが起き、傷が付きやすくなり、焦げつきが発生してしまうという欠点があります。

 

さらに、フライパンの機能性でいうと、熱伝導の高いものが調理をする上でも効率が良いですが、テフロンは熱伝導も悪いため、熱に弱いとわかっていても空焚きや強火調理の原因となり、気が付くと早々に劣化してしまうといった結果になってしまいます。

 

 

熱伝導率が良い

ダイヤモンドコートフライパンにはその名の通り、コーティング素材として人工ダイヤモンドが使用されています。
ダイヤモンドは熱伝導に優れている銅よりも熱伝導率が高いとされており、強火調理をしなくても食材全体にムラなく火が通ります

 

強火にしなくても調理が行えるとガスや電気の節約になります。
さらに保温性が高いので余熱料理もでき、調理時間の節約にもなります。

 

 

後片付けが簡単!

ダイヤモンドコートフライパンは評判は高いものの、口コミでは取っ手の取り外しに賛否両論あるんです。
プライムダイレクトのダイヤモンドコートフライパンは取っ手の取り外しがきついのではじめて使う方は面倒と感じるかもしれません。

 

取っ手のとれる調理器具は頻繁に取り外しするため取り付け部分が甘くなり、毎日使っていると安全性に不安が出てくるんです。
なので安全性を考えると、ワンタッチのものよりは取っ手がきちんと固定されてグラグラとする事がないもののほうが良いと思います。

 

料理によっては取っ手を外してそのまま食卓に出すこともできますし、調理後に鍋専用蓋を付けてそのまま冷蔵保存できるので、使っていくうちに便利さを感じるはずです。

 

実際使い始めてみると取っ手のないまま火にかけて、急いで取っ手を探す…なんてこともたまにありますが、外して調理することで、ガス台から飛び出た取っ手に引っかかることもないですし、(これに気づいたときは、子どもが小さい時に手に入れておけばよかったと思いました。)
洗う時もキレイにひっかかることなく洗えるし、使用後には重ね収納ができて後片付けも楽ちんになりました。

 

特にダイヤモンドコートフライパンは、くっつきや焦げ付きの心配がないので、焦げつきの度にスポンジを換えたり、ゴシゴシ洗いをすることもないので、調理後の面倒さもかなり減りますよ。

 


6点セットでとにかくお得!

プライムダイレクトのダイヤモンドコートフライパンは、単品でも購入できるのですが、フライパン6点セットの内容を単品で購入すると、合計が12,800円(税別)となります。

 

これが、通常テレビショッピングの番組終了30分以内の限定注文につき、3,000円引きの9,800円(税別)となるのですが、WEB購入限定価格で今ならいつでも9,800円(税別)で購入できるんです。

 

また、プライムダイレクト7,000円(税別)以上で送料無料なので、もちろん送料はかかりません

 

 

人によってフライパン選びのポイントは異なりますが、ダイヤモンドコートフライパンは、焦げつきやくっつきの心配もなく、調理以外にも収納や調理後の手間を軽減してくれるので、フライパンの機能性と使いやすさを求める方におすすめです。